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個性学でわかること


個性学では先天的、後天的な性格のうち、先天的な部分を明らかにします。
まず、どんな時に幸せと感じるか、さらに6つの意識、
<人生目標、人生に必要な条件、仕事の役割、磨き合える人間関係、
行動特性、意思決定> を3つに分類し、人志向、城志向、大物志向と
呼んでいます。

この分類を更にそれぞれ4分類して全体で12分類しています。
性格には対人対応を司る”外面的性格と”意思決定を司る”内面的性格”とに
分かれます。
その12分類は更に60分類され、組み合わせで720万通りの個性が
生年月日より導き出されます。

 

 

◆ 個性から導き出される”生き方”、”能力”、”行動のスピード”、
”仕事の取り組み方”、”成長と成功のポイント”を把握することにより、
自分自身はもちろん、仕事上のスタッフや家族の個性を活かす
コミュニケーションを取ることができるようになります。

◆ トキは人生に必ずある波のサイクルを明らかにし、好調な時、低調な時、
どのように乗り切るかを対処することができます。

◆ 相性は対人における上下関係や仕事上、友人間の関係の良好性などが
明確になります。


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